Blog

米沢紬のメーカーさんに行ってきました②

こちらは、今、無地感覚の着物が流行っていてぱっと見、江戸小紋のような着尺を作っているメーカーさんです。

「五百機織(いおはたおり)」というものですが、糸が細かく柄も織で表現しているとは思えないような商品でした。




無地感覚の素晴らしい着物です。

織物には見えない着尺です。

小さなメーカーさんですが、真面目にコツコツと一点一点作られています。

うちのお客様には、好まれる感じがします。楽しみにしていて下さいね。

アーカイブ

Copyright © 2018 tokyokimono.