月別アーカイブ: 2012年6月

創美展 帝国ホテルでの様子

先週、帝国ホテルで行われた創美展の様子をお知らせさせて頂きます。今回は、ブランド設立20周年のデザイナー山崎裕見子さんのコーナーをメインに行われました。

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こちらは山崎裕見子さんの作品です。

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こちらの宝石も山崎裕見子さんの作品です。お客様がすごく気に入っていました。アレキサンドライトをふんだんに使っていて、ネックレスはブラックダイヤです。他にもインポートブランドのスカヴィアやレポシのコーナー、オリジナルブランド、ライセンスブランド、デザイナーブランドで山崎裕見子さん、落合朋子さん、梶光夫さん、原正次さん、芝田悦美さん、菅沼知行さん、福原佐智さん、ブルース・ハーディングさん、水野薫子さん、松沢安行さん、その他、ダイヤ、ルビー、サファイア、エメラルド、パール、ハンドバッグなどが展示されていました。会場は大勢のお客様で賑わっていました。

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カラーセラピーによる宝石展

今回は、東京きもの越谷店で行われているカラーセラピーによる宝石展をご紹介させて頂きます。今回は、普通の宝石展ではなく、カラーセラピストさんが来店していただき、完全予約制で個人面談形式でお客様の内面色を診断させて頂いております。

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色の能力を知っていますか?色の能力を活用していますか?ご自分の能力を知っていますか?プロのカラーセラピストがあなたの内面に秘められた心の色を導き出してくれます。今回は、予約がいっぱいになってしまっているので次回やるときにお知らせさせて頂きます。

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来店して頂いたお客様は感動して頂いております。ありがたいお話です。

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螺鈿の帯が出来るまで

今回は、螺鈿の帯ができるまでを動画でご紹介させていただきます。

 
当店に来店していただいた螺鈿の織元による先生の説明です。
参考にしてください。

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三通り結べる螺鈿の帯

今回は、こちらで扱った螺鈿の帯が同じ帯で三通り結べることをご紹介させて頂きます。

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こちらの帯は、お太鼓柄が長く作られているため柄が多く出るところ、柄が少なく出るところ、ちょっとイメージが変わるところと考えて柄付けされています。一本で三通り結べる帯ですのですごく重宝する帯だと思います。呉服屋さん泣かせの螺鈿の帯です。

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どんな色の着物でも合う螺鈿の帯

今回は、どんな色の着物にも合う螺鈿の帯を紹介させて頂きます。こちらの螺鈿の帯は、いろんな色が入っていますので、いろんな色の着物に合わせやすくなっています。

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色に合わせると不思議で合わせた色が浮き出てくる感じによく合います。写真でその感覚がお伝えできるか不安ですが…こちらの帯は、素晴らしい色合わせの工夫がなされています。

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螺鈿の帯

今回は、螺鈿の帯を紹介させて頂きます。

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こちらは、螺鈿の帯です。こちらの帯は、風景を柄にしています。所々に螺鈿と箔を三椏和紙に貼って織り込んでいます。ではどのようなものを貼っているのかというとこちらです。

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写真の左から螺鈿を取るまでの工程です。写真はアワビの貝殻です。周りの部分を削ります。光っている部分を薄く削り取り、樹脂に貼ります。樹脂に貼るのは、螺鈿が割れないためです。螺鈿の帯も二種類あります。一つは、この螺鈿を貼り合わせるだけのもの、もう一つは、貼り合わせたものを織り込んだものです。貼り合わせただけのものは、接着が取れてしまう場合があります。しかし、織り込んだものは剥がれるということがありません。

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写真の左は、三椏和紙に箔や螺鈿を貼り合わせたものです。右は、完成した帯です。写真の左の和紙を次の写真のように裁断します。

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それを次の道具で糸の代わりに順番に織り込んで行きます。

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そうしてしなやかな帯が出来上がります。こちらはすべて手作業でしか出来ないものです。数ヶ月かけて職人さんが作る技術の結集の商品です。

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本加賀友禅と螺鈿の帯の売場

今回は、6月に行われている東京きもの越谷店のイベント『水無月の美展』で取り入れている作品コーナーの紹介をさせて頂きます。

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こちらは、本加賀友禅のコーナーです。石川県で作られています。訪問着、留袖、色留袖など加賀友禅作家により作られた友禅染最高峰の商品です。

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こちらは、現在の加賀友禅作家の登録者一覧表です。こちらに登録されている作家さんの落款が必ず本加賀友禅の着物に印されています。

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こちらは、貴秀螺鈿、螺鈿の帯のコーナーです。アワビや白蝶貝の貝の内側のキラキラしている部分を薄く切って、三椏和紙に貼り、細く裁断して織り込んだ帯です。

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こちらは、今回西陣から来た貴秀螺鈿の機屋さんの作品、螺鈿の打掛です。こちらは、非売品で時価3000万円する品物です。お近くの方は是非ご覧になって下さい。6/25(月)までです。

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1億4700万円のダイヤ

今回は今、帝国ホテルで行われている創美展という催しで展示されている1億4700万円のダイヤを紹介させて頂きます。

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こちらのダイヤは15ctです。色も無色透明です。普通は、大きい石になると黄色がかっているものが多く色が無色に近いものが少ないですが、こちらの色は素晴らしいと思います。こんな商品が売り物として展示会に出ていることは少ないと思います。それだけこの展示会が素晴らしいことがおわかり頂けたと思います。

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立体的に見える桜柄の江戸小紋

今回は、立体的に見える桜柄の江戸小紋を紹介させて頂きます。

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こちらの江戸小紋は立体的に柄が見えます。それは何故か?答えは簡単です。同じ型で一回目と二回目を少しづらすことで影を作っているために立体的に見えます。すごい技術です。手染めならではの技です。

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創美展 帝国ホテルでの宝石展

今回は、毎年春と秋の二回、帝国ホテルで行われる宝石展をご紹介させて頂きます。

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こちらは、帝国ホテルの孔雀の間で行われている消費者催事です。今回は、今月の21日と22日です。当社も毎年参加させて頂いております。場所が帝国ホテルということもあり、素晴らしい商品がたくさんあります。しかし、お値段の方は、良心的で買いやすい価格帯からあります。本当ですよ。帝国ホテルだから高いのばかりだと思われる方もいるとは思いますがそうではありません。ダイヤ、色石から海外ブランド品、作家コーナー、希少価値の高い商品までたくさんあります。残念なのは、招待状がない方は入れないことです。当店とお付き合いのあるお客様は大丈夫です。今日と明日の二日間です。事前にご案内をさせて頂いております。ピアノとの生演奏の中で商品をみる雰囲気はいいですね。

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こんな時代と思わせないぐらいお客様が来ています。

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